RE:BASEでは、スポーツ走行を想定したエンジンチューニングを行っています。
パワーだけを追い求めるのではなく、操作に対して扱いやすく反応する特性を重視したセッティングです。
アクセル操作に素直に応答し、角度をつけた状態でもトルク感が崩れにくいことを意識。
ドライバーが無理なくコントロールできるエンジンを目指します。
タービンや燃料系、吸排気、内部加工などは車両の仕様や目的に合わせて対応。
現車合わせのセッティングで、走行状況に応じた細かな調整を行います。
車両の特性や走らせ方に合わせて、無理のない範囲で性能を引き出すこと。
それがRE:BASEのエンジンチューニングです。







